3月5-6日 琵琶湖で遊ぶ

  • 2020.03.07 Saturday
  • 07:41

術後消沈し、コロナウイルスで引き籠っている私を元気づけようと、旅友D氏夫妻から”快気祝いの旅”に誘ってもらい、琵琶湖へ。

途中、この地で有名な蕎麦屋”藤村”で久し振りに美味しい蕎麦を食べる。

IMG_6249.jpg

クラブハリエ近江店のラコリーナ近江八幡へ

コーヒーを飲もうと立ち寄ったのだが、喫茶部門は改装中でCLOSED.

IMG_6251.jpg

仕方なく少し早いがホテルにチェックイン。

窓の外は強風で湖面は海の様に大きく波打つ。

IMG_6256.jpg

快気祝いにと準備して頂いた和食フルコースを美味しく頂く。

IMG_6339.JPG

驚いたのは最後のデザートの大きな甘いイチゴ!Very Gooood!

IMG_6267.JPG

翌朝6日は朝食後、奥琵琶湖をドライブ

IMG_6271.jpg

春夏秋冬いつ訪れても黄、白、緑、茶色とその変化を愉しませてくれるここを訪れる。

IMG_6272.jpg

今日はこんな感じでした。素晴らしいです。

IMG_6273.jpg

ここも聖火が走るのでしょうか?

あらさがしばかりするのでなく、一丸となって目標に向かう事が今は一番大事。

コロナウイルスに負けないと云う強い決意!

IMG_6283.jpg

昨夜降ったのでしょうか、山肌は薄い雪化粧。

IMG_6282.jpg

琵琶湖西岸から見る素晴らしい冠雪の伊吹山と湖面

IMG_6284.jpg

心洗われる一瞬でした。

IMG_6310.jpg

いつまでも旅行を愉しもうと誓って記念撮影。

とても愉しい、勇気づけられた琵琶湖の旅でした。感謝!!

IMG_6325A.jpg

11月24日 DVD完成

  • 2019.11.27 Wednesday
  • 07:00

沖縄旅行のDVDが完成。誰かに送る物では無い、自分たちのアルバムみたいなもの。

懐かしい思いでを多く創り、その懐かしさを振り返るのも、これからの人生の愉しみの一つでもある。

これからも多くの思い出作りに励みたいと思う。

IMG_5089(1).jpg

11月22日 帰路へ

  • 2019.11.26 Tuesday
  • 07:05

台風も近づいてきたのでそろそろ退却。

DSC09323.JPG

朝食はタップリと食べておく。

DSC09322.JPG

居心地の良いホテルだったが今日でBYE、BYE!

DSC09325.JPG

100匱紂空港へ沖縄らしい景観の中を突っ走る。

DSC09326.JPG

到着時から気になっていたこの花???街路樹としてあちらこちらで咲いていました。

DSC09328.JPG

空港での新聞記事でやっと判明、”トックリキワタ”

10-12月が開花期との事。桜の様でした

DSC09331.JPG

故翁長知事の時、一時中国への迎合だとかと問題になっていた龍柱2体の像。

今は静かに人々を見つめていました。沖縄の位置は昔も今も日本の安全保障の要石。

DSC09329.JPG

レンタカーを返却して終了。

DSC09330.JPG

バイバイ沖縄!また来る日までさようなら!!!

DSC09337.JPG

11月21日 沖縄旅行三日目

  • 2019.11.25 Monday
  • 06:50

目覚めるとビーチが目に入る。

こんな素晴らしい朝は人生で何度迎えられるのだろうか・・・・

DSC09205.JPG

今日は沖縄最北端の辺戸岬を目指す。

途中、素晴らしいビーチに迷い込む。ビーチ天国沖縄!

今朝のNEWSでも沖縄への訪問者は内外含めて一千万人を超えているとの事。

DSC09224.JPG

沖縄は今より更に観光立県になるのでは・・・

走っていても工場など目に入って来た事は無い、本土と比べれば別世界の天国。

価値観が変わるのだろう、だから移住者も増える。

DSC09227.JPG

やっと到着。辺戸岬、沖縄最北端。

DSC09244 - コピー.JPG

荒々しい波、険しい岸壁、荒涼とした解放感、何故か岬に魅せられる。

DSC09243 - コピー.JPG

体を乗り出してシャッターを切ろうとすると吸い込まれそう。

吸い込まれるのはもう少し先に伸ばしておく。

DSC09242.JPG

次に向かったのは大石林山

DSC09256.JPG

コースが選択できるが頑張って30分コースを。

DSC09258.JPG

2億5千万年前に石灰岩層が隆起、浸食されたとか。

石を色々なものに例えてみる人を愉しませてくれる。

DSC09263.JPG

DSC09267.JPG

次に向かったのは茅打バンタ。

東シナ海が見渡せるとの事だったが、この時、近づく台風の影響か全く視界ゼロ。

北部一帯をヤンバル地域と呼ぶらしい。ジムの自彊術の先生はこの北部出身。帰ったら感想など話そうと思う。

DSC09271.JPG

展望台からの写真。視界ほぼゼロ。

DSC09270.JPG

次は島の反対側、太平洋側の東村へ、慶佐次のヒルギ林を目指す。

DSC09302.JPG

DSC09303.JPG

本島最大のマングローブを見る。

DSC09272.JPG

DSC09299.JPG

ヒルギの中、整備された遊歩道を行く。

DSC09289.JPG

ヒルギの花

DSC09295.JPG

今日の予定を終え、ホテルへ向かう。

DSC09308.JPG

広大な敷地の中にグラスボート、レストラン、ショップが点在しているので散策。

DSC09312.JPG

静かに最後の夜を愉しむ。

DSC09314.JPG

何んとかドライバーの職責を果たしホ〜〜〜と眠りに就く。

DSC09317.JPG

 

11月20日 沖縄旅行二日目

  • 2019.11.24 Sunday
  • 07:49

二日目 ホテルは既にクリスマスムードに。

DSC09076.JPG

那覇から高速道路北端の許田へ、ここから本部半島へ。

途中、名護湾でも埋め立てに反対するグループが警察と対峙していました。

DSC09083.JPG

美ら海水族館へ

DSC09086.JPG

広大な海浜公園です。

DSC09085.JPG

人気のジンベイザメ、園内では子供だけでなく大人も愉しめます。

DSC09101.JPG

沖縄の魅力は何処でも海が素晴らしい点です。心が和みます。

DSC09113.JPG

愉しく遊びました。

IMG_5080A.jpg

備瀬のフクギ並木へ

DSC09129.JPG

こんな感じです。静かに沖縄の風情を感じる事が出来ました。

DSC09128.JPG

続いて目指すのは世界遺産の今帰仁(ナキジン)城跡

DSC09164.JPG

首里城にも匹敵したとも云われている見応えのあるグスク(城)でした。

DSC09139.JPG

マナーを守らないインバウンドも多いようです。

世界遺産内でピクニックの如く座り込んで飲食する若者グループ。

イエローカードが出されました。

DSC09146.JPG

併設の文化センター見学

DSC09162.JPG

自分たちの生まれ育った歴史、文化をきっちりと保存。

DSC09160.JPG

古宇利大橋へ

DSC09165.JPG

オーシャンタワーへ

DSC09171.JPG

自動電気カートで頂上へ

IMG_5079A.jpg

頂上から古宇利大橋一帯を一望

DSC09178.JPG

今夜から沖縄サミットが開催されたホテル・ザ・ブセナ・テラスで連泊

DSC09187.JPG

よく走ったので明日へのエネルギーを!

DSC09189.JPG

今夜もぐっすりと。

DSC09194.JPG

11月19日 沖縄へ

  • 2019.11.23 Saturday
  • 06:48

11月19日 2月に続き沖縄へ。

前回は沖縄南部の史跡、戦跡等を中心に回ったが、今回は北部の自然を目指す。

レンタカーを借り、1日目のホテルHyattへチェックイン。

飛行機.PNG

早速、国際通りへ

DSC09036.JPG

琉球料理、琉球芸能の店に。

DSC09058.JPG

日本と琉球の歴史を想いカンパイ!

IMG_5061(1)A.jpg

戦後復興も成し遂げ、今や立派な都会になった那覇。

明日からハンドルを握るので、バーボンで今夜はぐっすりと眠る。

DSC09071.JPG

11月6日 最終日、白馬から松本へ

  • 2019.11.09 Saturday
  • 06:52

朝、目覚めると窓の外はまたまた素晴らしい天気でした。

DSC08965.JPG

庭も今が最高、熊が出没しているので外部には出ない様にとの注意がありました。

今年は殆どどんぐりが無いとの事です。

DSC08968.JPG

朝食

DSC08970.JPG

永遠は言葉だけで、必ず別れはあるものです、ここともお別れの時が来ました。

A.jpg

オリンピックのジャンプ台を見学、若者が練習していました。

みんなジャンプの瞬間を映そうと必死に戯れていました。

DSC08984.JPG

国宝になった松本の旧開智学校へ

DSC08996.JPG

内部は以前より整備されていました。明治初期からこの様な教育があったのですね。

素晴しい日本の原動力。

DSC08997.JPG

松本城は車窓見学のみ。レンタカーを返却。

DSC09012 (1)A.JPG

時間が無いのでミニチュアモデルでの松本城見学も。

DSC09020.JPG

昼食には最後の信州そば。

DSC09018.JPG

帰りは松本から信濃7号で名古屋へ

DSC09017.JPG

DSC09015.JPG

愉しかった同期生との旅も終わりました。

来年も是非元気で皆で行ける事を願っています。

DSC09021.JPG

 

11月5日 小海から白馬村へ

  • 2019.11.08 Friday
  • 07:18

二日目も晴天

素晴しい天気だ。

DSC08874.JPG

朝食。

DSC08869.JPG

お別れ時が来ました。来年も是非多くの同期生と来訪出来る事を願い小海を去る。

DSC08877A.jpg

11歳になるナナちゃんも別れがイヤイヤと駄々をこねる。

DSC08879.JPG

北国街道の海野宿を訪ねる。近くに中山道の宿場もあり交通の要衝。

DSC08884.JPG

三連休の後でもあり観光客が少なくゆっくりと散策。

DSC08883.JPG

お昼に特製蕎麦を食べる。

DSC08892.JPG

一路白馬村を目指す。

DSC08901.JPG

4時過ぎ白馬岩岳に到着。乗り応えのあるロープウエイで頂上のテラスへ

今、白馬でのホットポイント。

DSC08903.JPG

撮影スポットでパチリ!!

DSC08919A.jpg

沈みゆく陽を見ながらそれぞれの人生を重ね沈黙の時間が続く。

DSC08933 (1)A.JPG

今夜のお宿”ラネージュ東館”に到着

DSC08942 (1)A.JPG

ガーデンは紅葉真っ盛り

DSC08943.JPG

先ずは温泉へ

DSC08948.JPG

フランス大使館からフレンチに貢献したとの事で顕彰された

最高のフレンチを美味しいワインと共に愉しむ。

DSC08957A.jpg

サプライズがあり、誕生日を祝って頂きました。本人も忘れていました。

DSC08958.JPG

ラウンジでゆっくりと時の流れを感じつつ語り合いました。

DSC08963.JPG

愉しい一日が終わりGOOOOOD NIGHT!!

DSC08946 (1)A.JPG

11月4日 同期生と信州へ

  • 2019.11.07 Thursday
  • 08:56

昨年に続き学生時代のESSクラブ同期生有志と信州の旅へ

名古屋まで新幹線、乗り換えて信濃号で長野へ。

ここでレンタカーを借りて出発

DSC08808.JPG

小布施へ。大雨の影響も道中見られ心が痛む。

北斎館を見学。

DSC08811.JPG

小布施から約100劼曚描り、小海リエックス内になる友人のペンションへ

この辺り標高1500mなので寒い。

DSC08815.JPG

館内は既に薪を焚いて暖房がはいっている。

DSC08819.JPG

食事はフレンチ、全員で乾杯!

来年は更に多くの参加者を募って盛大に行おうと話し合う。

DSC08826 (1)AA.jpg

食後は隣のリエックス内のホテルでカラオケ大会

DSC08847A.jpg

何時もの様に最後は全員で学歌斉唱

DSC08862.JPG

12時近くまで歌い続けました。

DSC08864A.jpg

満天の星が!!!

DSC08865 (1)A.JPG

今夜は全員ぐっすり。とても楽しい一日でした。

DSC08866.JPG

10月28日 帰京

  • 2019.10.31 Thursday
  • 07:14

四日目 那須高原

早朝から気持ちよさそうにゴルフを興じる人が・・・幸せそうで良いですね!

DSC08729.JPG

サービスも良く居心地の良かった那須陽光ホテルを出発

DSC08730.JPG

御用邸があるこの地域、支配人によるとロイヤル・リゾートと呼ばれているらしい。

道の表示にもロイヤルロードとある。

DSC08749.JPG

那須フラワーワールドへ

茶臼岳を向うに見て花畑が広がる

DSC08744.JPG

ゆっくりと歩いていると何となく心が穏やかになる気分

IMG_4861(1).JPG

南ヶ丘牧場へ

DSC08751.JPG

乗馬や釣りなども楽しめる。

DSC08757.JPG

牧場となれば、秋でもやはりこれは欠かせない。

DSC08761.JPG

最後は塩原温泉にある天皇の間記念公園

DSC08771.JPG

御即位を祝って現在無料開放でした。

DSC08768.JPG

大正天皇はこの地、塩原を愛され良く訪れられたとの事。

御幼少の昭和天皇等多くの皇族の方もよく利用された塩原御用邸。。

DSC08773.JPG

内部

DSC08777.JPG

那須高原はまだまだ見る所も多く、大人の雰囲気もあり、もとても良い所でした。

遠いが是非又訪れてみたいところだ。

サファリなどもあり子供たちの愉しむところも多い。

{バイバイ、また来ようね。}

ジージー、バーバーはここでお別れして一路東京経由京都へ。

IMG_4874(1)A.jpg

 

 

 

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

みんなのブログ

Time

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM