3月3日 DVD完成

  • 2019.03.05 Tuesday
  • 07:08

公園の梅も暖かさにつられ咲き始めました。

IMG_2653.jpg

例年この枝は紅白の花を咲かせます。

IMG_2654.jpg

愉しかった旅も終わり、ここ数日写真整理、DVD編集(旧WINDOWS7)を行う。

音楽は_縄(うちなー)⇔圧絅燹璽鶚十九の春で約13分弱。

貸出用にと余分に作ったのですが子供、孫、どこからも貸し出し要請はありません。

今晩また一人でじっくりと鑑賞して思い出に耽ります。

IMG_2655.jpg

 

2月の纏め

 

読書 「今こそ韓国に謝ろう」   百田 尚樹

   「アメリカに敗れ去る中国」 日高 義樹

映画  無し

 

映画 無し

 

 

 

2月28日 げ縄旅行

  • 2019.03.04 Monday
  • 07:30

最終日

朝食後記念撮影、場所が不適当でした。

IMG_2652A.jpg

神社かと思うと米軍基地でした。

DSC00210.JPG

成程、TORII STATIONでした。

DSC00213.JPG

更に基地の側を走り空港へ

DSC00215.JPG

那覇市内も立派な街でした。

DSC00216.JPG

レンタカーを返却し、空港へ

DSC00217.JPG

那覇空港には日の丸をつけた自衛隊機も沢山駐機。

初めて本島に来てみて基地と並存する沖縄の姿を見ることが出来て良かったです。

今のアジアの状況では沖縄の位置はとっても重要な位置であり、日本の安全保障にとっても沖縄の基地は

欠かせないと云われています。しかし沖縄を実際に知り理解する事が必要と感じた旅でした。

再度沖縄を訪れ、次回は沖縄の現在、未来を見てみたいと思います。

DSC00221.JPG

 

2月27日 2縄旅行

  • 2019.03.03 Sunday
  • 07:47

三日目 5月27日

ホテルを出て基地の間の道路を進む。

DSC00148.JPG

ここはアメリカンヴィレッジ、夜はとても賑やかで愉しいとか、でも体力不足で夜の訪問は困難。

これも沖縄ならではの存在。

DSC00151.JPG

今日は次男に頼まれ、ここでしか手に入らないドラゴンズグッズを買いに来ました。

でも帽子、チームのT-シャツ等は既に売り切れで手に入らず。

でもあれこれと結構お土産に散財してしまいました。

DSC00152.JPG

練習風景、キャンプを見るのは初めてでしたが、ファンはやはり熱心ですね。

オープン戦は無料で見られるとの事。

DSC00153.JPG

普天間基地の側を通り抜け海中道路を目指し平安座島、浜比嘉島へ

DSC00159.JPG

開闢伝説のある小島へ

DSC00160.JPG

女神アマミチュウ、男神シルミチューが祀られている祠

DSC00164.JPG

周りはとてもきれいな海の景色です。

DSC00161.JPG

二人が祀られている祠。今では縁結びの神様としても多くの若者が訪れるようです。

DSC00165.JPG

心が気持ちよくなります。

DSC00167.JPG

ウットリとした瞬間でした。

IMG_2648.JPG

開闢の祖神二人が住んだ洞窟との事。

DSC00171.JPG

この百段ほどの階段を上らねばなりません。

DSC00172.JPG

国の始まりの物語の様です。神聖な祈りの場です。

IMG_2607.jpg

側の休憩所の方も、色々と伝わる神話的な話を聞かせてくれました。

ミルク門

DSC00175.JPG

自然と神話、何となく夢が湧いてきます。

穴からの光。

DSC00176.JPG

小高い丘の上へと・・・・

DSC00180.JPG

絶景の眺めが待っていました。

DSC00182.JPG

今日の最終訪問地に世界遺産の勝連城跡へ

DSC00186.JPG

沖縄で最古の城(グスク)。

DSC00190.JPG

一の曲輪からの眺め。

DSC00197.JPG

軍用機が極普通に飛んでいる。

DSC00202.JPG

ツル婆さんと少し昔話をしました。

IMG_2612A.jpg

ホテルへ到着

IMG_2634.jpg

明日は帰ります。最後の夕食。大阪辺りより日暮れが1時間以上は遅いです。

DSC00208.JPG

 

 

2月26日 沖縄旅行

  • 2019.03.02 Saturday
  • 07:00

5月26日 二日目の今日は南部エリアを回る。

きれいな海岸あざまサンサンビーチに立ち寄る。

DSC00064.JPG

島中にきれいなビーチが大小沢山ある。

ここも夏には大賑わいだろう。

DSC00063.JPG

次は知念岬、ここも太平洋が見渡せる素晴らしい光景。

DSC00065.JPG

世界遺産の斎場御嶽へ

DSC00068.JPG

琉球開かいびゃく伝説に伝わる聖地

DSC00071.JPG

 

DSC00074.JPG

沖縄平和祈念資料館,公園

IMG_2519.jpg

刻銘碑

DSC00089.JPG

平和の広場

DSC00092.JPG

摩文仁の丘より

DSC00094.JPG

平和祈念堂

DSC00095.JPG

平和の礎

DSC00096.JPG

ひめゆりの塔

DSC00098.JPG

献花も多く、有名になり多くの人が訪れていました。

IMG_2643.JPG

ひめゆり平和祈念資料館

DSC00099.JPG

昔、近代史の先生からひめゆりの塔は多くの人が訪れるが、あまり知られていない”白梅の塔”へ機会があれば

是非訪れる様にとアドバイスを頂いていたので、白梅の塔を探して訪問。

DSC00103.JPG

清掃する人以外には誰も訪れていなかった。

DSC00101.JPG

心よりお祈りしました。周りには土産物屋も無く、静かな所でした。

DSC00102.JPG

至る所にこの注意書があります。

DSC00104.JPG

平和創造の森公園へ

DSC00114.JPG

凄い広大な施設で手入れも良く行き届いています。

でも訪れる人は僅かでした。戦争終結の場所だけあって、沖縄は何処もよく整備され保存されているのには驚きました。

DSC00110.JPG

具志川城跡へ

DSC00115.JPG

海に突出した沖縄最南端の城跡

DSC00118.JPG

 

DSC00119.JPG

訪れていたお婆さんから、村の人達は米軍にここへ追いやられ、

多くの女性、子供、老人はこの写真のがけ下へ身を投じたとの話を聞いて声も出なくなりました。

戦争を知らない世代ですが胸が痛くなります。

DSC00124.JPG

亡くなられた人達へのお祈りと日本の平和安全をここで祈願しておきました。

IMG_2645.JPG

喜屋武岬へ

DSC00133.JPG

本島最南端の岬

DSC00128.JPG

激戦地でもあって平和の塔があります。

DSC00131.JPG

地元の若い方、年配者の数名が訪れていました。

DSC00134.JPG

今日の最後の予定、旧日本海軍司令部壕へ

DSC00146.JPG

フランスのマジノラインより規模は小さいですがよく似た感じです。

DSC00136.JPG

 

DSC00142.JPG

司令官室、幕僚が最後に手榴弾で自殺を遂げた跡も生々しく残っていました。

DSC00141.JPG

今日は多くの所を訪問する事が出来ました。

IMG_2498.jpg

沖縄は基地と共存しながら、インフラも整備され、気候も良く実に美しい所です。

 

IMG_2562.jpg

 

2月25日 _縄旅行

  • 2019.03.01 Friday
  • 08:41

朝一番のフライトで那覇へ向かう

DSC00001.JPG

他の空港ではあまり見る事が無い自衛隊の一団がここ沖縄でキャンプを張っている球団の旗の下を行く。

DSC00002.JPG

本島は初めての訪問、思っていたよりも空港、道路、等インフラはよく整備されている感じ。

国を挙げての沖縄復興支援も効いているのだろうとも思う。

DSC00006.JPG

先ず、首里城見学へとこの表示につられて駐車場へ行ったのだが、単なる名前が付けられている普通の

パーキング。近くに県営のパーキングがありました。

IMG_2484.jpg

首里城へ、中国語を話す観光客がここでも多い。大陸からだけでなく台湾も近い事もあるのだろう。

立派な守礼門

DSC00008.JPG

ここにも世界遺産

DSC00010.JPG

園比屋武御嶽石門

DSC00011.JPG

1992年に復元された正殿正面。

最近もTVで報道されていました。まさに琉球王国を感じます。

DSC00019.JPG

那覇市内を望む。東のアザナ、物見台。

DSC00015.JPG

城壁

DSC00028.JPG

広く貿易していた琉球王国

DSC00050.JPG

正殿で休憩、琉球の伝統的お菓子とサンピン茶(中国からのジャスミン茶)

DSC00021.JPG

琉球の伝統的芸能を愉しむ事が出来ました。

DSC00032.JPG

中国からの影響も大きく受けていたのですね。

DSC00046.JPG

駐車場への帰り道にも世界遺産が。

DSC00048.JPG

神秘的な御陵です。

DSC00052.JPG

今日からここホテル日航アルビラに三連泊です。

IMG_2486.jpg

昨日の投票結果を大きく伝える現地新聞と本土新聞。

隔たりを乗り越えられる事を願っています。

IMG_2495.jpg

今夜はぐっすりと眠ります。

IMG_2492.jpg

2月24日 旅に出ます。

  • 2019.02.24 Sunday
  • 16:54

明日から少し旅に出ます。

出来れば現地からブログアップしますので宜しく願います。

沖縄.PNG

2月7-8日 城崎温泉へ

  • 2019.02.09 Saturday
  • 07:15

旅友D氏夫妻と2019年の旅初め。

城崎温泉西村屋本館での蟹三昧の一泊旅行

DSC06297.JPG

外湯”一の湯”を愉しんでから、今夜は蟹蟹尽くしのフルコ-ス

IMG_2423.JPG

旅、グルメ好きD氏の事始め。先ずは”美味いな〜”の第一声

一年分充分に食べた感じです。

IMG_2421A.jpg

翌朝は雨、去年は雪景色でしたが今年は雪吊りも寂しそう。

DSC06301.JPG

朝食の後今年の春の旅、夏の旅計画を話し合う。

今年は会津若松、猪苗代湖の方まで足を延ばす予定だ。

今からワクワクしています。

IMG_2416.jpg

帰りは電車の中で旅館で調達した蟹弁当で昼食。

愉しい旅も終わってしまいました。

次の白馬、松本、蓼科を巡る春の信州の旅が今から待ち遠しい。

IMG_2418.jpg

12月16−17日 伊勢志摩へ

  • 2018.12.18 Tuesday
  • 08:00

30数年前高速道路が無かったので地道を通って青山高原ルートを抜け伊勢志摩へ走っていた頃の

懐かしさを求めてドライブ。

別の村ではこの時期村のお祭り(?)があり立ち寄る。

榊原温泉は少し寂れていた様で残念な気分に。

IMG_1856.jpg

夜はプライムリゾートで食事。

IMG_1864.jpg

N.Zのワイン飲み比べセットを愉しむ。少し多めに注いでくれるのが嬉しい。

IMG_1861.jpg

翌日は朝方雨模様だったが快晴。

IMG_1872.JPG

横山展望台に新しくテラスが出来たとの事で訪れる。よく整備されていて歩きやすい。

展望台から英虞湾を望む素晴らしい景色。少し雲が掛かっていたのが残念。

次回もう一度トライしてみたい。

IMG_1874.JPG

年始は大混雑となるので一年のお礼と新年のお願いに伊勢神宮をお参り。

IMG_1903.JPG

急に騒がしくなり警備が厳しく、人々が誰かをお迎えする様に並びだした。

IMG_1892.JPG

ラッキーでした。黒田清子さんが今年から祭主となられ月次祭が行われる時間でした。

周りの人々も皆偶然の事で大喜び!

IMG_1895.JPG

荘厳さを感じさせる素晴らしい瞬間でした。さすが日本ですね。

IMG_1899.JPG

おかげ横丁で松阪牛のサーロン肉握り、2貫で1,400円ですが,とろける様で

最高でした。

IMG_1908.JPG

家内が友人に教えてもらったレストランを予約。

何と畑の真ん中にポツンと大きな民家風建物がレストランでした。

IMG_1940.JPG

向う側には清流、宮川が流れています。中は結構広くて、個室もあり風情ある素晴らしい

レストランでした。月曜日にも関わらずほぼ満員でした。

IMG_1910.JPG

美味しいランチを頂きました。今夜は勿論夕食は抜きです。

IMG_1920.JPG

料理、雰囲気、サービス、環境共に最高でした! 

宮川を望む。

IMG_1942.JPG

 

11月4-5日 伊勢志摩へ

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 08:03

伊勢志摩へ

あおさも潮の満ち引きでよく取れているようです。

IMG_1473.jpg

昼食は何時もの蕎麦。特に今日は美味しかった。

IMG_1453.jpg

この辺りも黄金色で収穫が待たれる。

IMG_1475.jpg

今月は私の誕生日祝い。家内の招待で乾杯!

IMG_1467A.jpg

こんな物も用意してくれていました。

嬉しいですが、時間は止まらないものですね。

IMG_1464.PNG

翌日は昼前に志摩を発ち帰途に就く。

自然薯で最近有名になってきた店で自然薯定食を食べる。

アジの天ぷらも抜群。

IMG_1476.jpg

家内の希望で”関宿”へ立ち寄る。

東海道53次を歩いた5年ほど前に来た事がある。

宿場の長さは1.8劼發△蠅海貭大規模に保存されているのは、東海道53次、中山道でも珍しい。

平日でもあり人が少なくゆっくりと愉しめる。

それ程観光地化していないのがまた風情を感じさせて良かった。

IMG_1478.jpg

 

 

10月22日 最終日 志賀高原/横手山

  • 2018.10.26 Friday
  • 07:29

22日 最終日

草津温泉を後にして志賀高原を目指す。

DSC06215.JPG

白樺の美林も標高によって素顔が変化

DSC06218.JPG

DSC06220.JPG

やはり湯釜へは白根山火山活動の為通行禁止。

DSC06243.JPG

山から煙が立ち昇る。

DSC06222.JPG

横手山のスカイレーターで頂上2300mへ

DSC06225.JPG

日本一高い所にあるパン屋さんで軽いランチ。

DSC06228.JPG

2300mの標高で記念撮影

DSC06232A.jpg

素晴しい眺めでした。

DSC06226.JPG

この辺り6-4度の寒さ。

IMG_1363.jpg

孫娘たちと。

IMG_1523A.jpg

軽井沢へ向かう。

途中国道最高地点へ。

IMG_1373.jpg

ここからの眺めも最高です。

IMG_1369.jpg

お別れの時がやって来ました、お正月にまた会おう!

IMG_1534 - コピーA.jpg

愉しい3泊4日の旅も終わり帰途に就きました。

DSC06259.JPG

 

 

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>

みんなのブログ

Time

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM