11月4-5日 伊勢志摩へ

  • 2018.11.06 Tuesday
  • 08:03

伊勢志摩へ

あおさも潮の満ち引きでよく取れているようです。

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昼食は何時もの蕎麦。特に今日は美味しかった。

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この辺りも黄金色で収穫が待たれる。

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今月は私の誕生日祝い。家内の招待で乾杯!

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こんな物も用意してくれていました。

嬉しいですが、時間は止まらないものですね。

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翌日は昼前に志摩を発ち帰途に就く。

自然薯で最近有名になってきた店で自然薯定食を食べる。

アジの天ぷらも抜群。

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家内の希望で”関宿”へ立ち寄る。

東海道53次を歩いた5年ほど前に来た事がある。

宿場の長さは1.8劼發△蠅海貭大規模に保存されているのは、東海道53次、中山道でも珍しい。

平日でもあり人が少なくゆっくりと愉しめる。

それ程観光地化していないのがまた風情を感じさせて良かった。

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10月22日 最終日 志賀高原/横手山

  • 2018.10.26 Friday
  • 07:29

22日 最終日

草津温泉を後にして志賀高原を目指す。

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白樺の美林も標高によって素顔が変化

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やはり湯釜へは白根山火山活動の為通行禁止。

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山から煙が立ち昇る。

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横手山のスカイレーターで頂上2300mへ

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日本一高い所にあるパン屋さんで軽いランチ。

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2300mの標高で記念撮影

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素晴しい眺めでした。

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この辺り6-4度の寒さ。

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孫娘たちと。

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軽井沢へ向かう。

途中国道最高地点へ。

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ここからの眺めも最高です。

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お別れの時がやって来ました、お正月にまた会おう!

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愉しい3泊4日の旅も終わり帰途に就きました。

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10月21日 草津温泉へ

  • 2018.10.25 Thursday
  • 06:31

21日日曜日 

ホテルの隣の埼玉スーパー―アリーナに朝早くから多くの人が。

ジュリーがドタキャンしたコンサートを再開したのかと思ったが、若者ばかりでした。

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草津温泉へ向かう。

富士山も今日は綺麗に見えた。関西人は富士山が見えれば満足。

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途中、かつて民主何やらとか云うポピュリズム政党がSTOPした公共事業、八ッ場ダム建設現場を見る。

豪雨があたり前となった今では皆STOPしなくて良かったと思っている。

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当時,既に立ち退いた人々は向うの高台に移住していたとの事。

STOPしていたら一体どうなったのだろうか?

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この辺りすでに黄葉。

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草津のお宿に到着

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紅葉も最盛期

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草津温泉街を散策、とても人が多い。

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湯畑、以前より湯量が多い感じ

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孫に湯もみを体験させようと思ったが凄い行列なのでGive Up。

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ここでは老若男女皆愉しそう。

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夜は再度全員で愉しい一時を。

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10月20日 皇居、豊洲市場へ

  • 2018.10.24 Wednesday
  • 06:37

20日土曜日

孫達の授業参観日。

二人ともしっかりと手を挙げて頑張りました。

若い先生ですが知識より子供の自主性、積極性、創造性を重視した授業内容でとても良かったです。

でも固い廊下に長く立っていると足腰が痛みます。

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息子の案内で”東京だよ!おとっつあん”の観光に出掛けました。

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皇居内見学。一日300人?の券が配布され入場できます。

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英語組、中国語組と日本語組の三つに分かれ入念なボデイーチェック

携帯品チェックの上、説明を受けて見学は始まりました。勿論身分証明書提示が必要。

富士見櫓(1659年再建)

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TVでよく見る宮内庁

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日本語グループ

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新年の一般参賀が行われる宮殿東庭広場。

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この日は皇后陛下の御誕生日なので皆ワクワクとバルコニーを注視するが・・・・・

多くの祝賀行事があった様で礼服姿の人々を多く見かけました。

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平成最後の皇居訪問を記念してパチリ。

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お土産も沢山販売されていました。

菊の御紋をカリカリと食べるのは・・・・・・

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今話題の豊洲市場へ

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明るく清潔で市場としては良い環境のようですが、広くて観光スポットとしては何となく

よそよそしい感じで築地の雑多とした良さが感じられませんでした。

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マグロ解体が見れるようですが、時間既に遅し。

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夜は授業参観で頑張った孫達と全員で乾杯!

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10月19日 東京へ

  • 2018.10.23 Tuesday
  • 08:17

19日 次男家族を訪ねて東京へ

先ず目黒にある東京庭園美術館へ

この辺りは環境の良さそうな所です。

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旧朝香宮邸として1933年に建てられた。

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内装が素晴らしいです。展示が無くても建物、内装だけでも必見。

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ルネ・ラリックによるガラス照明器具、装飾品はフランスのラリック美術館で見た事があり

懐かしく感じました。

特にこの入口に使われていたガラスレリーフ扉は、同じものがフランスでも展示されていて

朝香宮邸も紹介されていました。

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静かな庭園で寛ぐ。庭園だけなら確か200円。

若いベビー連れの夫婦がここで愉しく遊んでいたのは良い光景でした。

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夜は次男の家を訪れ、孫娘たちと食事を共にしました。

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近くのさいたま新都心駅のホテルへ戻りベッドイン。

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10月15日ー16日 久美浜へ

  • 2018.10.17 Wednesday
  • 07:12

旅友D氏と冬の蟹は毎年城崎温泉で食べるのだが昨年からは秋にも蟹を食べに久美浜へ。

 

先ず姫路城へ

何度か来た記憶があるのだが、天守迄登ったことが無かった。

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今回は頑張って4人とも天守迄登る。

やはり達成感が感じられる。

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ここでは欧米人がアジア系よりも圧倒的に多いと感じた。

ブラジルから来たと云う、とても陽気なボニーと気が合い意気投合。

日本、日本人が親切でとても好きだと!

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ボニーと別れ、好古園へ

この小道も良い感じでした。時代劇の撮影が何度か行われてとの事。

書写山で”ラストサムライ”が撮影されたこともあり、この小道は時代劇にピッタリ。

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ここの鯉も見応えのある大きな綺麗な鯉でした。

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全く知らなかった名物姫路おでんを食べる。

普通のおでんと違いは殆どなく,辛子で食べるか生姜で食べるかの違いでした!

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その後、車を走らせ一路久美浜を目指す。

久美浜はかつて丹後半島を一周歩いた時の出発点

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秋の蟹を食べる。

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解禁前に冷凍の蟹を食べるのだが、冷凍技術の進歩もあり、とても美味しくてリーゾナブルである。

先ずは湯蟹を食べる。Very Gooooooooood!

冬の蟹に負けない美味しさ。

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焼いて食べても、蟹鍋もVery Gooooood!

最後は雑炊で食べて大満足。来年も来る事を全員一致で決定!

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二日目 10月16日

来年の約束をして久美浜とさよならし、出石へ

皆何度か来たようだが、私は初めての訪問。

こじんまりとしていい感じの街。ここでは外人観光客は殆ど見かけず。

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街を散策する。ゆっくりと散策して愉しむことが出来る。

再度訪問しても良い街だと感じた。

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出石蕎麦を食べる。

蕎麦ダレに卵、生山葵、山芋を入れて美味しく頂きました。

これで愉しい旅も終わりとなりました。

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8月15-16日 鳴門へ

  • 2018.08.17 Friday
  • 13:43

近づく台風を気にしながら、長男家族と鳴門への一泊旅行に出かける。

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ホテルに着くと孫たちは早速プールへ。波が高いので海での遊泳は禁止。

こちらは早くも疲れ気味。

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夜は愉しく美味しいフレンチを。

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翌朝は晴れ、海ではサーフィンを楽しむ若者たちが。

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孫達もこの日は海で元気に遊ぶ。

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午後からは渦の道へ。でも朝9:40、午後3時30分頃が見ごろの為、渦潮は次の機会へとする。

渦の道、景観を愉しんだ後、名物鯛丼を食べる。

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帰路、奇跡の星の植物館を訪れ見学して一路家路に。

孫たちはもっと遊びたいと、こちらは早くゆっくりしたいと・・・。

でも共に愉しい旅行が出来てとても良かったです。

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7月16日 DVD完成

  • 2018.07.17 Tuesday
  • 08:48

14日に帰ってから、写真整理、DVD制作。

新ソフトでは手間取ったので、急遽旧ソフトで制作し完成にこぎつけました。

明日早速送りたいと思います。愉しい思い出が詰まった今夏のDVDです。

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DVDも完成したので、久しぶりにジムへ行きトレーニング。

暑さの中多くの高齢者が頑張っているのには驚きです。

小生はウオーキング、筋トレ、ホットヨガ(腰痛改善)で久し振りに汗をかき、

お風呂に浸かり英気(?)を養いました。

 

 

 

7月14日 信州夏の旅最終日

  • 2018.07.15 Sunday
  • 07:47

最終日、スタッフに送られ癒しの扉温泉、明神館を後にする。

ワイナリー、物産店に立寄り最後の買い物。

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松本市内にある明神館グループの名店ヒカリヤニシでブランチ

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蔵を改造した趣のある部屋で特上のフレンチ!全員大満足。

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K氏と春以来の再会。次回は何時来れるのかなと自問。

素晴しい所なので是非デイナーに来たいものだが・・・・

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今回の全行程。素晴らしいこの夏の旅も終わりとなりました。

企画からすべてを行っていただいたD氏に感謝。

何時も笑いの渦が巻き起こるこの旅を何時までも元気で続けられる事を心から願っています。

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夏の旅 扉温泉

  • 2018.07.13 Friday
  • 16:05
白馬村の朝

テラス席で朝食

ラ.ネージュ東館とお別れして、青木湖へ

今回のハイライト、カナディアンカヌーに挑戦する。


この地の有名な豚饅屋に行く、お土産におくる。


穂高神社へ
穂高駅へ
扉温泉の明神館、最後のお宿に到着

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