9月27日 中之島へ

  • 2014.09.28 Sunday
  • 18:03
今日で12回目が終了です。今現在感じている事を正直に牧師先生に話しました。DSC08061.JPG
午後から久し振りに中之島へ、アァー!と驚く、朝日新聞社屋が消滅している!
最近の誤報問題で消滅したのではないかと思ったが、近くで見るとフェステイヴァルタワーとセットでツインタワーとしての建て替えの為でした。
DSC08066.JPG
阪大中之島センター
第7回適塾講座 未知なる江戸の外交史
第1回「華夷変態」から蘭学へ  長崎大学 多文化社会学部 木村直樹教授
蘭学を受け入れていく背景、幕府の混乱期に対するアジア、オランダへの対応。
西洋科学の芽生える経緯などを学ぶ。あと2回先生が変って話が続くので愉しみにしている。
DSC08063.JPG
Max70名位。先生のレジメもしっかりと準備されていて解り易くてとても良かった。
DSC08064.JPG

6月21日 一年12回で聖書を読む会

  • 2014.06.22 Sunday
  • 12:04
一年12回で聖書を読む会 第2年 第9回
「ペテロの生涯」 大頭牧師

先月は所用が重なり欠席。
今月はペテロの生涯を観察。マタイの福音書16章13−23節、ペテロの手紙1章8節、エルサレム会議等のお話を聞く。
マタイ福音書(16章13−23)のイエスの宣言のカトリックでの捉え方、プロテスタントでの捉え方。
異邦人へ宣教、失敗を繰り返しながら「岩」として作り上げられた過程。
不完全は完全を生み出す原点、原動力であると思った。失敗の連続で終わらないようにしたいです。
実に多くの知らない事を教えて頂きました。
12人の弟子たちにそれぞれに意味のあるシンボルがあるのですね、欧州の教会を訪ねた時、これらのシンボルを探す愉しみが出来ました。因みにペテロ(岩)はカギ、逆さ十字。
すぐ忘れるので書いた物を持って旅行に行きたいと思います。


 

2月22日 一年12回で聖書を読む会

  • 2014.02.22 Saturday
  • 19:38
聖書を読む会
2年目 第5回
「魚にのまれたヨナ」+ルカ15章11節〜
大頭牧師の熱こもる説明には何時も引き込まれる。自らの体験をベースに解りやすく
説明して頂くので意味する所が強烈に発信される、それについて行けていないのが現状だ。
魚に飲まれたヨナ.PNG
聖書はなぜ物語なのか?
年齢、職業、性別などのデーターを知った所で、その人を知った事にはならないです、
だから聖書は神のエピソード(物語)の連続ですとの事。納得ですね。
日常我々は直ぐデーターだけや、背負っている看板だけで見る習性がついてしまっている様です。
それでは本当のところを理解できていないのですね。

 

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