2月1ー2日 城崎温泉へ

  • 2017.02.02 Thursday
  • 17:16

旅友のD夫妻と城崎温泉へ

窓からは雪景色

DSC00183.JPG

温泉街はそれ程の雪でもありませんでした。

DSC00184.JPG

西村屋本館へ投宿

DSC00187.JPG

雪混じりの雨が降りとても寒いので近くの外湯”鴻の湯”へ

DSC00191.JPG

昨年は来れなかったので二年振りの美味しい蟹を堪能。

DSC00198.JPG

積もればこんな素晴らしい景色になるのですが・・・・・

期待に反して二日目もここまで積もりませんでした。

DSC00232.JPG

二日目は温泉街を散策

DSC00227.JPG

一泊二日の蟹三昧旅行を終え帰路に。

とても愉しい旅行でした。D氏夫妻との春と夏の旅行計画も概略決まり、今年一年が動き出しました。

DSC00240.JPG

 

12月1−2日 晩秋の奈良を散策

  • 2016.12.03 Saturday
  • 10:28

12月1日 奈良へ向かう

奈良少年刑務所の建築物を見学。

前に立つと複雑な気持ちになります。少年ゆえ更生して社会に復帰して素晴らしい人生を

送って欲しいです。まだまだ先は長いのだから。

DSC09903.JPG

般若寺へ、コスモスの時期も終わりひっそりと。

DSC09911.JPG

静寂で全ての世界が自分だけの物の様です。閑散期も良いものですね。

image1 (2).JPG

奈良在住であった写真家入江泰吉氏の旧宅。

フランス人夫婦と出会い愉しい会話を。彼は日本好きでこの春も桜を求めて来日したとの事。

日本人が目を向けない黒ずんだ白壁についた苔の写真を撮って興奮していました。

DSC09917.JPG

戒壇堂近辺の紅葉

DSC09931.JPG

大仏殿を遠くに見て

DSC09935.JPG

二月堂への道

DSC09937.JPG

この辺りが好きな所です

DSC09941.JPG

鹿と紅葉

DSC09946.JPG

今年の見納めです。

DSC09950.JPG

歩き疲れ奈良ホテルで休憩

DSC09963.JPG

料理旅館江戸三の近辺散策

DSC09968.JPG

浮見堂へ

DSC09975.JPG

ライトアップされた大極殿

DSC09994.JPG

ライトアップされた朱雀門

DSC09995.JPG

12月2日 春日山に登る朝日

DSC00011.JPG

朝日に照らされた大極殿

 

 

 

DSC00008.JPG

朝日に浮かぶ朱雀門

DSC00010.JPG

DSC00030A.jpgimage3.JPG

ここ平城京は広いですね。6年振りです。

頑張って広い宮跡駆け巡りました。何故かこんな素晴らしい所なのに訪問者が少ないです。完成前の今がチャンス。

各見所もボランテイアーガイドさん達の親切、丁寧な説明で解り易く見学出来ました。

日本の骨格が創り上げられた時代ですね。

DSC00068.JPG

結果、大極殿のクリーアファイルをゲット。

DSC00066.JPG

海龍王寺へ 

DSC00055.JPG

国宝五重小塔

DSC00053.JPG

最後は法華寺訪問

DSC00065.JPG

DSC00062.JPG

京都とは違った趣があり、また来ようと思いました。

 

11月5−6日 三浦半島

  • 2016.11.06 Sunday
  • 20:38

次男家族と東京見物第2弾へ

都内へ入ると首都の大きさを実感。

DSC00032.JPG

横須賀港へ

DSC00036.JPG

 構内には自衛艦が停泊

DSC00050.JPG

 運が良ければ米空母ドナルド・レーガンも見れるのだが今回は航海中で見れませんでした。

ここ横須賀には米軍関係者が2万人程駐留しています。

DSC00044.JPG

DOBUITA通りへ。

DSC00067.JPG

浦賀港へ

DSC00075A.jpg

浦賀の渡しを愉しむ。

DSC00077.JPG

ペリー提督上陸地の記念碑。

ここから近代の日本が始まったのですね。

DSC00092.JPG

この沖合にペリー艦隊が見えた時の衝撃は・・・・・

DSC00088.JPG

渋滞の三浦半島を横切り葉山、逗子、鎌倉を抜け江の島へ

夕刻、富士が遠くに見え、海では若者がウインドサーフィンを愉しむこの光景は

一瞬夏かと勘違い。

DSC00111.JPG

遅れてやっとお宿”岩本楼”に到着。

江の島に観光客が溢れているのにびっくりしました。

DSC00115.JPG

11月6日

今日も快晴。この辺り良い感じの所ですね。

DSC00144.JPG

江ノ電で鎌倉へ。日曜日でもあり国内外の観光客で満員。

DSC00156.JPG

 鶴岡八幡宮へ

七五三、結婚式もあり多くの参拝客で溢れていました。

DSC00157.JPG

御昼を食べるのも殆んどのレストランは満員、やっと”生シラス丼”をGET!

DSC00165.JPG

後、江の島へ戻り、小田原から新幹線でやっと今夜無事帰宅。

この4日間孫達と共に良い旅を愉しむ事が出来ました。

 

東京見物

  • 2016.11.03 Thursday
  • 11:27
昨日から東京に、次男家族を訪ねて。

孫娘たちのピアノ発表会、絵の展示会を見て回る一日。
今日は先ず今注目度一番の東京都庁へ。
45階からの眺望。

遠くに富士山も。

オリンピックアイテムをget.

議場を見学

国技館へ

相撲好きなR氏の妹にお土産をget,


銀座へ出てブラブラ。

自宅に戻り、休憩。

よく歩いた一日でした。

10月5,6日 琵琶湖へ

  • 2016.10.06 Thursday
  • 16:28

9月5日

台風来襲が懸念された中、琵琶湖への小旅行

心配するほどでも無く、琵琶湖でMICHIGAN乗船。

殆ど 揺れる事無く、それ程雨の影響も受けませんでした。

思っていた以上にMICHIGANを愉しむことが出来ました。

IMG_2348.JPG

4年前の東欧旅行の旅仲間、毎年一緒に国内旅行を愉しんでいます。

何時もの様にD氏の企画でF氏の健康を気遣い、出来るだけ歩く事を避けています。

DSC02659A.jpg

和食のフルコース。旬の物を使った絶品の数々でとても美味しく頂きました。

87歳になるF氏はお酒大好きで本当に良く笑い良く喋り、愉しい一夜を共にすることが出来ました。

IMG_2353.JPG

翌六日は風が残りましたが、台風一過の晴天。

彦根近くのクラブ・ハリエに立ち寄り、パンを購入。

IMG_2363.JPG

東近江にある蕎麦の五つ星店、藤村へ。

IMG_2364.JPG

ここで最後の昼食を食べ、今回の小旅行の全ての行事は終了。

愉しく、美味しいものを食し、最高の二日間でした。

IMG_2367A.jpg

8月18日 DVD完成

  • 2016.08.19 Friday
  • 10:21

夏の旅行のDVD完成。

喜ぶと思い早速渡す。見てからコメントをくれる様にとのメッセージを伝えておいた。

夜、孫達から”メッチャ愉しい!”とのコメントを貰うが、当方は既に半分眠りに。

音楽はそれぞれピアノの発表会で演奏した「放課後のソナチネ」と「ユーモレスク」そして

全体で歌った「je te veux](ジュトウヴ)を挿入したのも人気の秘訣だったかも・・・・・

DSC02562A.jpg

夏の旅

  • 2016.08.17 Wednesday
  • 19:03

トラベルGG・BB社 旅の企画、募集パンフレット

DSC02693.JPG

応募者には申込書を提出して頂きました。

DSC02694.JPG

8月15日出発

車A.png

先ずは生野銀山で社会見学

DSC02468A.jpg

坑内は13度で夏でも寒いです。展示人形での説明には”怖い”と云っていましたが次第に慣れて来たようです

DSC02494.JPG

今夜のお宿”井づつや”に到着

井筒屋.PNG

疲れを知らない孫達はプールでまだ遊ぶ。

DSC02510.JPG

ジジ、ババは湯村温泉街散策。小さな温泉街なのでゆっくりと回れます。

DSC02518.JPG

夢千代館で昔の彼女に再会、とても元気そうでした。

ゆで卵を一緒に作ろうと勧められました。再会を約束してこの日は別れる。

DSC02520.JPG

再び全員で温泉卵作り。

DSC02610A.jpg

簡単に出来るので大喜びです。

DSC02551.JPG

翌日8月16日は、天皇、皇后両陛下が泊まられたお部屋を見学。

畏れ多くも皇后陛下の座られた椅子に座っています。

DSC02598A.jpg

二日目は鳥取砂丘、浜坂港、但馬海岸遊覧船乗船、余部鉄橋見学予定。

AGPS1.png

今ではこの砂丘をの登るのは大変です。疲れを知らない孫達は一番に

登り、我々GG・BBはやっとの事で最下位登頂でした。

DSC02621.JPG

思った以上の急な登りでした。

sakyuu.PNG

やっとの事で日本海を見る事が出来ました。

DSC02624.JPG

但馬海岸遊覧船乗船

DSC02639.JPG

世界的に有名なイタリアのアマルフィー海岸やフランスのコルシカの海岸の雄大さ

素晴らしさにも負けない但馬海岸でした。このインクブルーも素晴らしい美しさでした。

DSC02676.JPG

青の洞窟にも、エメラルド洞窟にも負けない但馬海岸の洞窟をこの遊覧船が

通り抜けた時、乗船者から”すばらし〜〜〜”との大歓声が上がりました。

DSC02672.JPG

遊覧に時間が取られ浜坂港ではすでにどこのレストランでもランチタイム終了。

急いで余部橋の道の駅まで足を延ばすがここもダメ。

DSC02685.JPG

期待していた浜坂漁港の海鮮はGIVE・UP。

大雨が降りだし、雨の中を力を振り絞り、更に日が暮れてくる中を懸命に

ドライブに集中して無事二日間のトラベルGG・BB社企画の夏の旅は終了。

海鮮は近くの回転寿司で何とか対応。

GPS1.PNG

7月31日 DVD完成

  • 2016.08.01 Monday
  • 07:50

D氏夫妻との夏の信州旅行のDVDがやっと完成しました。

今回は思った以上に時間が掛かりました。

音楽はD氏奥さんから頂いた高橋真理子が歌う、

ワインレッドの心、ロビンソン、勝手にしやがれ、君といつまでも等を

使用しました。最後に挿入された歌詞はきっと”笑いを誘う、頷く、そうだ!”との

会心のエンデイングになったと思います。

きっと喜んでくれると思います。

DSC02444.JPG

信州旅行回想記 軽井沢ー帰途へ

  • 2016.07.26 Tuesday
  • 07:57

7月15日 帰途に就く。

2016夏7-15.PNG

途中、卵で有名な”ちゃたまや”に立ち寄る。

DSC02453.JPG

アイスクリーム、ジェラートも美味しい。高い卵は6個で900円もする。

でも店は地元の人で満員。

小生はいつもここで烏骨鶏の卵を生で飲む。

今日の朝採れは1個324円、昨日分なら216円、一昨日なら175円です。

最後なので今日の朝採れを飲みました。なんだか急にワクワク元気な感じです。

DSC02458.JPG

長い1300劼傍擇嶌2鵑硫討領垢六廚そ个鮖弔圭了しました。

GPS全行程.PNG

タ州旅行回想記 赤倉ー軽井沢

  • 2016.07.24 Sunday
  • 07:11

7月14日 赤倉温泉から軽井沢へ

2016夏7-14.PNG

赤倉観光ホテルを出発。

DSC02396.JPG

スイレンの花がきれいな”いもり池”へ

DSC02398.JPG

一面にすいれんが咲いています。

DSC02399.JPG

天気も良く”いもり池”を一周散策、でも妙高山は雲がかかり麓だけが

見えました。

DSC02410.JPG

学生時代毎年合宿で訪れ、我が青春が沢山詰まった野尻湖へ。

約半世紀ぶりの再訪です。青春時代の思い出がワンシーン・ワンシーン脳裏に無声映画の如く映し出され、

遠くで叫んでいる様な自分が浮かびました。

次回はもっと心の準備をして静かに、ゆっくりと訪れてみようと誓いました。

DSC02413.JPG

軽井沢に到着。昼食に、今回の旅行で初めての信州そばを食べる。

DSC02423.JPG

外国人で溢れる旧軽を散策。あの有名な写真店で天皇皇后両陛下の若い頃から

最近に軽井沢訪問された時の写真を見る。

DSC02428.JPG

雨も急に降ったので、アウトレットへ。さすが関東圏です。

訪問者の多いのにまたまたビックリ。

DSC02431A.jpg

今日は静かにここで最後の晩餐。明日は最後の日となりました。。

DSC02451.JPG

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

みんなのブログ

Time

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM